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要望&嘆願書にご協力お願いします。

文紅さんのところから頂いてきました。
公益保護活動の再度お願いです。
まだまだ取り残されている子達は沢山居ます。
どうか皆さま ご協力お願いします。




被災地動物情報 さんのブログをほとんどコピペで
申し訳ないのですが、要望&嘆願書のお願いです。


今年は全国的に寒く、ご飯を求めて
彷徨っている子達にはとても辛い日々が続いています。
国は消費税の事ばかりで、本当に被災地や国民の事を
考えているのか不思議でなりません。












12年1月11日現在で鍵となっている

被災地や警戒区域の動物救済の嘆願書送り先一覧ですー。



多くの方の意見が募れれば変えられる事情もあると思います。

パソコンから数分で済む要望&嘆願書です。

※現場もお忙しいのでメールやFAXでの要望が望ましいと思います



もし他にもあって抜けてたら教えてくださいー。



【嘆願書一覧】



※警戒区域内のダチョウ救済を求める嘆願書

http://java-hisaidoubutu.sblo.jp/article/52167636.html


http://java-hisaidoubutu.sblo.jp/article/52198131.html



圏内を駆け回っているダチョウたち。

もともとは原発のマスコットとして福島に来た子です。

この子達は現在、動物実験の後殺処分の予定です。

この殺処分の撤回とダチョウを生かす嘆願先は農水省です。

【農林水産技術会議事務局研究開発官(食料戦略)室】
担当者:中谷、塔野岡、土原、後藤、小林、川頭(研究対象1~8)
代表:03-3502-8111 (内線5840)
ダイヤルイン:03-3502-2549 FAX:03-3502-4028
メールフォーム:https://www.contact.maff.go.jp/affrc/form/af85.htm





※飯舘村仮設住宅でのペット飼育を認める嘆願書
http://blogs.dion.ne.jp/alive_fukushima/archives/10555668.html




多くの仮設住宅でペット飼育が認められる中、

飯舘村の仮設ではペット飼育の不可の決断。

騒音や排せつ物の処理、仮設の狭さなど苦肉の決断と思いますが、

現在ペットと暮らしている方はペットを手放すか自宅に置き戻すかしなくてはなりません。

飯舘村は積雪量も多く、

現在、給餌に家に戻っている住人の方もいらっしゃいますが

実質的に困難な状況です。

同居は無理でもペット専用スペースなど折衷案での打開策を願います。

送り先は飯舘村役場です。

【飯舘村メールフォーム】

http://www.vill.iitate.fukushima.jp/cgi-local/otoiawase/postmail.html





※2度目の民間団体による公益動物救済を求める嘆願書

http://ameblo.jp/animalaid-jimunikki/entry-11125185442.html



http://ameblo.jp/animalaid-jimunikki/entry-11134549881.html


(嘆願書例文掲載されています)




11年末環境省は民間団体による警戒区域内の動物救済を期限付きで認めました。

その結果、300頭以上もの動物を保護すると言う実績を上げました。

しかし警戒区域内にはまだまだたくさんの動物が残っています。

また給餌活動を続けないと冬を越せない子もいます。

警戒区域内での2度目の公益救済活動を求める送り先は、

首相官邸、農水省、環境省、福島県庁です。

【首相官邸/野田総理大臣】
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html


TEL.03-3581-0101

【内閣府政策統括官(防災担当)】
TEL:03-5253-2111(大代表)

【環境省】
動物愛護管理室 TEL:03-3581-3351(内線6429)
FAX:03-3508-9278
https://www.env.go.jp/moemail/

【農林水産省】
経営局経営政策課災害総合対策室
https://www.contact.maff.go.jp/voice/sogo.html
 TEL:03-3502-6442 FAX:03-3592-7697

【福島県庁】 
chijikoushitsu@pref.fukushima.jp


TEL.024-521-1111(代表)




※警戒区域内の畜産動物の生存を求める嘆願書

http://www.47news.jp/CN/201112/CN2011120901001664.html


11年5月に国から殺処分の指示が出た牛や豚などの畜産動物。

多くの畜産動物が飢えや安楽死でなくなってしまいました。

しかしまだ残っている牛たちもいます。

そして生かしたい農家さんもたくさんいらっしゃいます。

畜産動物の生存は畜主(農家)さんの要望や意見が一番重要視されますが、

世間がこのテーマに注目をしていることを知れば国の対応も変わるかもしれません。

不安と孤独の中訴え続ける農家さんの励みになるかも知れません。

送り先は農水省です。

【農林水産省】
経営局経営政策課災害総合対策室
https://www.contact.maff.go.jp/voice/sogo.html
TEL:03-3502-6442 FAX:03-3592-7697




【番外】




※大阪市の罰金付き猫の餌やり禁止条例反対への要望書
http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-entry-2461.html

※嘆願書の例文が掲載されています



野良猫の増加を理由に大阪市が猫の餌やりに罰金付きの禁止令を出すそうです。

避妊や虚勢をしていない給餌活動は問題ですが

野良猫を地域猫として避妊去勢、給餌をすれば

排泄物や鳴き声、ゴミあさりの問題解決になるだけでなく、

動物を管理している=動物虐待者が近寄らない=地域安全や衛生の向上

にも繋がります。

安易に反対するだけでなく避妊去勢を助成し、

野良猫を管理することで数を減らす計画を実施して頂きたいです。

送り先は大阪市健康福祉局です。

【大阪市健康福祉局健康推進部生活衛生課】

電話  06-6208-9996
ファックス 06-6232-0364
メール https://sc.city.osaka.lg.jp/mail/opinion.cgi




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Author:ゆみ
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